M.I.様 2025年12月19日 ご出産
2026.2.17 更新
陣痛中、助産師の方が定期的に様子を聞いて、過ごし方を提案してくれたりしたので、
一人で耐えるのではなく、自分の様子を認知しながら、
いろんな過ごし方をすることができました。
痛みがどんどん強く、狭くなっていても、
過ごし方次第で気をまぎらわすことができて充実していました。
お産中、先生が状況を説明したり、いきみ方、目線、体勢などはっきりと伝えてくれたのを
鮮明に覚えています。
たくさんの人に協力してもらわないと無事にお産できなかったと身をもって感じました。
通院した日数や入院中の日数を合わせても、1ヶ月も付き合いがない仲ですが、
一番大事な時に助けてくれる人達なんだと、全部終わってからやっと気づきました。
